4回目のデート 脈あり

4回目のデートでの脈ありの言動や行動

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4回目のデートになると、2人の関係性の進展を期待する男性も多いはず。
特に女性からすれば男性から告白するものという意識もありますから、脈ありか脈なしかを考えてもやもやすることでしょう。
全ての男性が3回目のデートまでで告白するのではなく中には慎重に関係を進めていきたい、相手から好きという確信を得てから告白したいと思っている男性もいると思いますので4回目のデートまで進展がない場合もあります。
基本的に男性も女性も変わらないのは、自分の興味がある人=好きな人の話については聞きたいし、知りたいと思う気持ちが強いということです。
嫌いだったり全く興味がなければどうでもいいですよね。
少しでもあなたのことを知りたいと思わせるような質問をしてくる人というのは基本的に脈ありと考えれば良いと思います。
それは何回目のデートであろうと変わりません。

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聞いてくる内容も、子供の頃の話や親兄弟の話、どんな恋愛をしてきたのかや、普段どんな休日を過ごしているのかなどという、失礼にならない程度にあなたについて知りたい、そういう印象を持てるような質問をしてくれる人は脈があると考えられます。
しかし、いくら質問が多いとはいっても、聞いて欲しくないことまでずけずけと聞いてくるような人の場合は、脈があるというよりは元々そういう性格なだけという可能性もありますので、その場合は脈なしと判断するしかなさそうです。
また、自分が話した内容をしっかりと覚えていてくれるということ、話を良く聞いてくれるひとというのも脈ありのサインと言えます。
何も言葉などがないままに5回目のデートを迎えてしまうと、本当に脈ありなのかないのか気になりますよね。
自分から思い切ってどういう関係なのか聞いてみるのも今後の関係を発展させるには必要なのかもしれません。
もしかしたら、もう相手は付き合っているつもりでいるかもしれません。
とはいえ本当は脈なしなのにデートし続ける人も中にはいるので気をつけて見極めていかなくてはなりません。

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